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日蘭胎動の地が眼下に広がる(第三十番 最教寺)・奥の院への参道

六地蔵石塔の脇を抜け

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奥の院へと続く参道の途中には、鎮守社の稲荷神社。

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そしてその両側には四国八十八ヶ所の苔むしたご本尊の石仏が居並んでいました。

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五分ほど上ると長い石段が待ち受けていました。

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その石段を上らずに少し先に進むと復興建立の松浦鎮信公の墓所があります。

石段を上ればいよいよ奥の院域。正面には改修中の本堂、そして左手に朱色も鮮やかな三重塔が迎えてくれます。

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テーマ: 古寺巡礼 - ジャンル: 旅行

タグ: 九州三十三観音霊場  ご朱印  遍路  巡拝  第三十番  最教寺  長崎県  平戸  虚空蔵菩薩  奥の院 

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